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さぁ、植替えしよう (36日目) |
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カモミールは、
今こそ植替え時期。
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タイムの植替えは、
もう少し大きくなってからの方が
良い気もするんだけど・・・
連休中にカタをつけとこう。
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チャイブは、植替え時期に達してるのか
いまいち、よくわからないなぁ・・・
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植替えを待つハーブたち
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さ・さ・さ、植替え、
今回は、一度も間引きしなかったので、発芽した種たちは全て活かされることになった。
なるべくバラバラに離れるように種をまいてたのと、せっかく病のおかげだが、
実は、間引きが面倒で放っておいたらそうゆうことになった、というのが正しい理由だ。
はっはっは(^O^ゞ
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プランター約5個分の土を
ふるいにかけるダンナの図
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今回は、チャイブ以外は、直接プランターに植え替えることにした。
本当は、小→中→大のビニールポット→プランターの順に植替えていった方が、
根がしっかりとうまーく全体に伸びて行くので良いらしいが、面倒なんだもん。
ってことで、もう、直接プランターに植えるのだ。
一度植物が育ち終わって力を使い果たした土は、再生させてやらなければならない。
まずは、プランターの古い土をふるいにかけ、残根やごみを取除きながら粒をそろえる。
とっても根気のいる力仕事である。
ゆえにダンナに頼むのであった・・・
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この5人衆(?)によって
土は再生するのだ。
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今回の土の再生には、
前回も使った土に混ぜ込む緩効性肥料のマグァンプKに加えて、
バーク堆肥、パーライト、ホワイトゼオライト、燻炭(くんたん)、苦土石灰の5種を
ふるった土に合わせる。
樹皮が原料のバーク堆肥で土に養分を補い、パーライトで通気性・保水性を加え、
ホワイトゼオライトで根ぐされ防止効果、燻炭で根ぐされ防止と殺菌効果を。
さらに土質が酸性に傾かないように苦土石灰を加えてやる。
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上段に見えている
良く茂ったプランターは
前回の、サラダバーネットと
イタリアンパセリ
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ダンナの労働のおかげで、土の準備はOK!
あとは、2〜3本の固まりに株を分け、植え付けるだけ。
そう、一番楽しくって面白いとこだけは私がやるのだ。(^-^)
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カモミールは、見事に
根がしっかりはっている
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苗(?)を適当に分割して
カモミールとタイムはプランターへ、チャイブは大き目のビニールポットへと植え付ける。
・・・すぐに終わってしまった。
そりゃそうだ、一番手間のかかるとこを人に押し付けてるんだから^_^; |
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植替え完了の図 |
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カモミールは、今のところ良い感じ。→
前回失敗してるからなぁ〜。
今度は何とか収穫したいもの。
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チャイブは、料理に活用しやすそうなので
後で自由に場所移動できるように
ビニールポット〜鉢植え にすることにした。
プランターに植えると、ちょっと小さいタイム→
やっぱり、大きくなるのをあと一週間くらい
待って植替えた方が良かったのかなぁ。
でも、もう植え替えちゃったしぃ・・
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